2006年04月30日

本日の成果。

 まったりのんびり休みながら描きました。つーか、描き方忘れてて色々とヤバイ気がするよ。下書きに凄い時間かかった……。
 うまくなりたいなあ。
 yukari.jpg

 ぷにぷにの幼女が軍服着てたら萌え。どじっ子さんが軍服でも良い。おっとりな女の子でも良い。つーかもう、何でも良い。(言い切った)
 女の子って良いよね、女の子ラブ。


posted by こがよしひさ at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

半泣きでごめんなさい。

 やばい、怒られた方がまだマシだった。
 何で皆さん「無事で良かったわあ」とか「これからはまめに連絡するんだよ」とか「辛い事があったら何でも言いなさいね」とかテレビドラマみたいな善人なんですかコン畜生。
 泣きそうになっちまいました。親類不幸者で本当に本当に御免なさい一家まとめて御免なさい。
 本当に申し訳なさで頭一杯胸一杯。
 帰りの車で思いっきり酔って胃が痙攣するほど吐き気に見舞われたのは天罰だと思う。借り物の車だったから吐かずに我慢した自分の気力に努力賞を授与。
 何というか、毎回思うんです。どうしてこのお爺様とか伯父様とか伯母様とかの中から親父みたいな人間が発生してしまうんだろうって。
 どっかの民話でしょうか。幼い頃にゴブリンと入れ替えられていたのでしょうか。それとも子供の頃から末っ子で甘やかされていたのがいけないのでしょうか。持って産まれた性質なんでしょうか。
 弟は成人過ぎてまでお小遣い貰っていましたしね。御免なさい本当にもう、色々と。
 伯父さんか伯母さんの家の子供になりたかった。しかし不可能。しゅーん。
 一番良くしてくれている伯母様から「結婚はまだかしら?」とか言われてすげえ穴に埋まりたくなった。ごごごごごゴメンナサイ良く考えたらそうだ、結婚式とか子供とかが最も解りやすく且つ安心させられる恩返しであるというのにうわあああ御免なさい御免なさい子供だけなら私も欲しいといいますかあわわわわわ。
 お爺様が生きてる間に曾孫か結婚式かどっちか出来れば自分を褒めてやれるんだが、ああ無理だろうとことん無理だろう。
 父に言われても「手前の理想や希望に沿うための人生じゃねえよ」と思えるんですが、叔母様から言われますと「ごごごごめんなさい不孝者で御免なさい」と平謝りな心中の不思議。
 暑中見舞いとかきちんと出します……。あと盆と正月もなるべく顔出します……。

 取り合えず安定した生活をしていますよって胸をはって言えるように仕事頑張ろうと思いました。頑張ります。
posted by こがよしひさ at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一安心(BlogPet)

いつも、こがは
厚手の靴下とかあーとかウエストがゴムのスパッツとかに甘んじなくてはならなかったりしたでしょう。
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Reinhard」が書きました。
posted by こがよしひさ at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog Pet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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