2005年08月15日

終戦記念日

捻りが無い話題で失礼します。まあ形式美というものもありますから。
そんなわけで記念日。私は歴史認識やらの話をすると周囲を苦笑いさせる意見をぶちかましますが私の父はもっと凄いです。一応血が繋がってるんだなあと思う。気は合わないけど。別に靖国参拝しても良いと思う。つか、しない方が問題だと思うわけです。
戦争で死んだ人ってのは言い換えれば国に殺された人です。赤紙が来たから死んだのですよ。その人たちが奉られた所ならむしろ参拝しないでどうするよ。他国に何か言われたからって知らないふりをするのは、戦争に負けたら死んだ兵士なんかどうでも良いよって意味?何の為に、誰のせいで兵士は死んだのさ。使い棄てみたいに扱われる為?総理が国の為に死んだ人に敬意を払うのは当然で、文句言われる筋あいは無いと思う。戦犯をどっかに移せれば良いのでしょうがそれは出来ないらしいので、だったらまあ某国のヒステリーは無視する方向で如何だろう。どうだろうっていうか。

それはさておきサイトの模様替えがしたい。ちまちまスタイルシート弄っていますが何か気に入らない。使いやすくて見た目も良いデザインて大変ですね。うへえ。

posted by こがよしひさ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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