2004年09月21日

キャラ設定其の壱。

まあ其の一って言うか普通に其の二は無いだろうなって感じなんですけど。
 何かパソコン周辺をごそごそ整理してたらキャラクターの外見設定みたいな奴が出てきたので此処に晒します。あんまり絵の更新が無いって言うのもなんだしな。
 興味のある人だけ見たら良いよ。(偉そう)

祇縞怜子ええっと、一応主人公…?(甚だしく疑問)今の流れで行くとほぼ確実に主人公っぽい。(ぽいって…)つうかこの人書けば書くほどどんどん別人になって行ってるんですけどどういう事なのかしらね。世界の七不思議の一つか。(明らかに違う)きっとこれから予想も付かない方向に進化(退化)していく筈。恐ろしくって仕方ありません。うふふ…。

二ノ宮紫子此方が、此方がえ〜〜〜ッと、何て言ったら良いかな?(知るか)探偵助手?みたいな感じ?被害者役の人ととっても密接な繋がりのなんてえのもう依頼人と探偵が同じってどうなのさ。この人は割りと思い通りにかけてるかな〜。このまま進んでくれれば言う事無いのですけれども。

二ノ宮鏡子今回の小説のキモです。この人が居ないと始まらない。そして私が書いてて一番楽しくなる予定の(予定かよ)人物。でもまだ出てこないんだ〜〜…。時間軸遡って書く部分が一番楽しいと思うんだけど其処にたどり着くまで長そう。うう、頑張る…。

沢村要今回の黒一点。女性キャラが多いので男性は貴重よ。後は燕老人位だもんな。もっとキャラが多くなれば別ですが。兎に角主要キャラの中ではこの人黒一点だから。黒髪眼鏡でスーツとか思いっきり趣味に走りましたスイマセン。性格もとことん私好みに…。ウヒヒ。因みにこの坊やは紫子さんの婚約者かな。この人も書いてて楽しいので沢山出して差し上げたいが、どうかな。

 とか何とか。こんな感じでやっております。木曜日がまた休日ですからガッツリ進んでくれると良いな〜〜。うにゅにゅ。


posted by こがよしひさ at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説進捗状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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